大阪で買ってきました

曇り空の大阪で、カッパーマンぷちがカーフェリーを見てから、かれこれ一ヶ月。
さんふらわあ

あの日、大阪で買った、手芸用品メーカー「クロバー」の、「つまみ細工プレート」です。
新製品だそうで、お店のブースには、作り方のビデオが流れていました。
迷った末、もう一度ブースに戻り、つい、買ってしまいました。
つまみ細工プレート

当日は、いろいろ作る気満々だったので、アクセサリーパーツも数種類購入しました。
アクセサリーパーツ

次の写真で、手前にある、大きい花が、プレートじゃなく手で作った、つまみ細工の花です。
そして、奥のケースの、右側にいるのが、
大阪の「招喜屋」で買った、ガラスのかっぱちゃんです。
左側の、まつ毛が可愛いかっぱちゃんは、「運がっぱ」ちゃんです。
運がっぱちゃんは去年、小樽からはるばる流れてきました。
つまみの花とガラスのかっぱちゃん

「招喜屋」には、ペットボトルケースやポストカード、ポーチなど、
和風のかっぱグッズがいろいろありましたが、
悩んだ末、この、ガラスのかっぱちゃんを買ってきました。

運がっぱちゃんは、素材上、ホコリがつくと良くないと家の者に言われ、
このようにケースの中に入ってもらい、テレビ台にちょこん、といます。
ガラスのかっぱちゃんも、一緒に入ってもらいました。
ケース入り
左側の、樽に入っているかっぱちゃんは、ソーラーで頭がゆらゆらします。

そして、テレビ台の反対側には、謎の一団がいます。
謎の一座

つまみ細工は、なかなか難しく、挑戦するたび、「もうイヤ!」と思います。
プレートを使ってみましたが、花びらが分厚く出来てしまい、うまくいってません。
パーツをせっかく買ったので、ちゃんと何か作りたいと思います。

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No title

ソーラーのかっぱちゃんいいですねe-454
謎の一団が素敵ですe-267 運転手がe-254さんで、まゆまろ様が鎮座されてるような・・・ぴったりですね。

No title

つまみ細工素敵ですね。
カッパーマンちゃんのおうちにもいろいろなかっぱさんが。
うちにもガラスのかっぱさんがいます。
ついついかっぱもの見つけると買ってしまいますよね(笑)

謎の一団も素敵ですね。かわいいです。

i-265まりもっちさん
バスボールのぶたさんが運転手、まゆまろを運び、
つながれた後ろの荷台には、バスボールのかっぱたちがのっていますi-189
作りかけの模型ですが、みんなの大きさにピッタリです!

i-265りんちゅうさん
ガラスのかっぱちゃんは、他にも種類があって、
どれも本当に可愛かったです。
この前は、偶然見つけた、かっぱの靴下を買ってしまいました。
ついつい、かっぱモノには手を出してしまいますね。

No title

私もあのタライの乗ったソーラーかっぱさんが気になります・・・
日頃、かっぱグッズってなかなか見つけることが出来ないのですが
ちゃ~んとあるところにはあるものなのですね

このつまみ細工のお花は和風チックで、それこそまゆまろ様にピッタリ!
まゆまろ様に急かされて、せっせとお花作りをしている
カッパーマンさんの姿が目に浮かぶような・・・e-274

かっぱさん~

我が家にも、ガラスのかっぱさんが何組かいます。
招喜屋では、我が家のまめきちくんとそらまめくんを手に入れました。
ソーラーかっぱちゃん、何ともいえないいいお顔をしていますね~
つまみ細工は大家夫婦は作ったことがないのですが、細かい作業が必要とされそうですね。

i-265がっぱあやさん
ガラスのかっぱちゃんを見て、家の者が、
「これは、あの人が作ったの?」と言っておりました。
がっぱあやさんが作られた、かっぱ玉を思わせる目鼻立ちだったんですね~。
つまみ細工の花は、本物の絹、着物の古布で出来ているので、
まゆまろの雅な装いにも合いそうです。

i-265hashshさん
目的地の商業施設に、このお店があるとわかった時、
おおやさんちの、招喜屋出身メンバーの顔が、
次々と頭に浮かんでいました。
ガラスのかっぱちゃん、あの、傘をさしてる子もいました。
ソーラーかっぱは、ゲームセンターでとった景品で、
本当は別の動物だったんですが、家の者がかっぱに改造しました。

No title

カッパーマンさん、こんにちは!
この記事があることをうっかり見落としておりました!すみません。
もう見ているだけで楽しくなる子がたくさんいますね~。
つまみ細工はかっぱかふぇでは
小さい子たちのかっこうの遊び場になりそうです。
ソーラーかっぱ、超かわいいです。いっしょにゆらゆら揺れたいです。
そうそう、運がっぱちゃんは材質がちょっと汚れやすくて
あちこち連れ歩くとごみが付着します。
それに接着部品がちょっと取れやすいです。
紙匠堂のYさんとSさんがひとつひとつ手作りしているものなので
それがまた味になっていますよね。
そして、謎の一団…旅から旅へ渡り歩く
かっぱ一座の劇団みたいですね。
うちの子たちもついていきたそうです。

i-265夫婦ともかっぱさん
運がっぱちゃん、家の者が、
「これは量産しているとは思えない」と言ってましたが、
そうなんですね~。心をこめて、ひとつひとつ、
手づくりされている作品なんですね。
まつ毛のある流し目、哀愁の漂う表情に、心惹かれます。
ソーラーかっぱは、今日も、左右にゆらゆら揺れて、
見ていてとっても楽しいです。
暗くすると、ピターッ、と止まっています。
謎の一団が使っている乗り物は、
いずれ、もっと大きなケースに入れられる予定です。
プロフィール

カッパーマン(飼い主)

  • Author:カッパーマン(飼い主)
  • お皿と心にうるおいを。
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